安心の品質保証

アドバンスホームは住宅保証機構(JIO)とジャパンホームシールドの登録業者です。
より高品質な住まいをお客様にご提供するために、外部検査機関による厳しいチェックを
行うことで、住宅の確固たる品質に努めています。
また、独自でお引渡し時のチェックと、ご入居1年半後における点検サービスも実施。
お客様が安心して暮らせる住まいへの配慮を私たちは忘れません。

第三者機関による品質保証

安心と信頼の家づくりを支援する機関、日本住宅保証検査機構(JIO)は、
公正な検査・評価を実施する機関として高い評価を受けています。
また、ジャパンホームシールドの地盤保証システムは、地盤の専門家による解析により、
不同沈下しない地盤品質を保証します。

品質検査の流れ1 <ジャパンホームシールドによる地盤調査>

画像: 地盤調査の様子

まずは建設地の地盤調査をおこないます。それぞれの地盤の特性に合った、基礎の形状を確認するのが主な目的ですが、調査の結果、地耐力が不足しているケースもあり、その場合は地盤改良を行い、地耐力を確保してから次の基礎工事へと進めていきます。

品質検査の流れ2 <JIOによる構造体検査>

画像: 構造体検査の様子

屋根や壁を支える土台や柱などの材質・施工方法などの箇所について検査を行います。家を支える柱「筋かい」は図面通り配置されているかなど、建物の主となる構造部分を細かくチェックします。

品質検査の流れ3 <JIOによる外装下地検査>

画像: 外装下地検査の様子

主に防水に関するチェックのことを外装下地検査と呼びます。外壁下地の防水処理が規定以上設けられているかなど、建物における雨水の浸入を防ぐ部分を主に検査します。

品質検査の流れ4 <JIOによる完了検査>

画像: 完了検査の様子

雨水の浸入を防ぐため、外壁の防水処理(貫通配管など)やバルコニーが設計図通りになっているかをチェックします。このように厳しい検査過程を経て、品質検査はようやく完了です。

アドバンスホーム独自の安心システム

お引越し時チェック

住宅完成後、お引渡し時の前にもう一度細やかなチェックを行います。より完璧な住まいをお客様にご提供するためのサービスです。

ご入居1年半後の点検サービス

家は住み始めてからが重要です。ご入居から1年半後に再点検を行うことで、より安心して住める家を引き続きご提供します。

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